決算書を読む力を、実在企業の分析で鍛える!

実在する上場企業の決算書を題材に、仕事・投資・経営判断に使える「会計力」が体得できる唯一無二のオンラインスクールです。

月額4,980円・30日ごとの決済・いつでも退会可能

KTG会員223人の属性

会計力トレーニングジム(KTG)のご案内

❝会計力を高める最短ルートは「決算書に触れ続けること」です❞

「会計はビジネスの共通言語」

これは疑いようのない事実です。

では、会計スキルを身につけるために、ビジネスパーソンは何をすべきか?

ビジネスの現場や会計教育の現場で、私は20年以上、このテーマと向き合ってきました。

その結果、導き出した答えは、

継続的に決算書に触れることが、会計力を高めるのに最も効率的かつ効果的

ということです。

私は企業研修やセミナーのときには、

「興味のある上場企業の決算書を分析してみましょう」

「決算発表の際に決算書をチェックすると習慣化されますよ」

とお伝えしています。

❝上場企業の決算書は、ビジネスを学ぶための「生きた教科書」です❞

上場企業は国内で約4,000社あります。

これらの決算書は、まさに「生きた教科書」です。

「生きた教科書が豊富にあるのに、使わないのはもったいない!」

私はそう考えています。

決算書には、売上や利益だけでなく、その会社のビジネスモデル、収益構造、コスト構造、財務基盤、キャッシュフローの状況が表れています。

つまり、決算書を読み続けることは、単に会計を学ぶことではありません。

ビジネスそのものを見る力を鍛えることでもあるのです。

❝会計力も筋肉と同じで、使わなければ衰えていきます❞

筋トレをして一時的に筋肉をつけても、使わなければ、やがてその筋力は衰えてしまいます。

同じように、研修やセミナーで会計力を身につけても、使わなければ、やがて忘れていってしまいます。

会計力は、一度学んで終わりではありません。

実際の企業の数字に触れ続けることで、少しずつ定着していくものです。

だからこそ、継続的に決算書を読む環境が重要になります。

❝とはいえ、自分ひとりで決算書を分析し続けるのは簡単ではありません❞

とは言え、

「自分で一から決算書をダウンロードして分析するのは、結構ハードルが高い」

という声もよく聞きます。

たしかに、日々忙しいビジネスパーソンが、じっくり決算書を分析する時間を確保するのは簡単ではありません。

どの会社を見ればいいのか。

どの数字に注目すればいいのか。

どこから読み始めればいいのか。

ひとりで始めようとすると、意外と迷うポイントが多いのです。

❝忙しい方でも決算書に触れ続けられる場として、KTGを立ち上げました❞

そんな悩めるビジネスパーソンの方に向けて、上場企業の決算書を分析する動画を毎月配信する会員制サイトを立ち上げました。

それが、

『会計力トレーニングジム(KTG)』

です。

『会計力トレーニングジム(KTG)』は、その名の通り、「会計力」を鍛えるためのオンライン上のジムです。

スポーツジムやトレーニングジムに通って身体を鍛えるように、KTGでは、実在企業の決算書に触れながら、ビジネスに必要な数字を見る力を鍛えていきます。

❝KTGでは、私が分析した決算書動画を毎月継続的に視聴できます❞

KTGでは、私が上場企業の決算書を分析した動画を、毎月継続的に配信します。

あなた自身が一から決算書を探し、ダウンロードし、分析の切り口を考える必要はありません。

私が分析した動画を視聴することで、あなた自身が決算書を分析したのと近い学習効果を得ることができます。

しかも、さまざまな業種の最新の決算書分析動画が毎月配信されるため、自然と「ビジネス筋力」が強化されていきます。

❝会計に不安がある方でも、基礎講座で補強できます❞

ここまで話を聞いて、

「難しそう…」「私には無理かな……」

そう思っている方もいるかもしれません。

そこでKTGでは、決算書分析をより深く理解するための基礎講座として、川口宏之のオンライン動画講座もすべて視聴できるようにしています。

既存のコースだけでなく、将来追加する予定のコースも視聴できます。

会計用語、財務分析指標、キャッシュフロー、管理会計、ファイナンスなど、必要なテーマを必要なタイミングで補強できます。

難解な会計用語や会計上の考え方も、図解を使ってスムーズに理解できるようにしています。

❝分からないことは、川口宏之に直接質問できます❞

「動画を見るだけで、本当に理解できるかな……」

そう感じている方もいるかもしれません。

その点も大丈夫です。

KTG会員は、いつでも川口宏之に質問できます。

動画を見て分からなかった点。

決算書を読んで疑問に思った点。

仕事や投資にどう活かせばよいか迷った点。

そうした疑問や不明点を、自由に質問してください。

独学でつまずきやすいポイントも、質問できる環境があれば前に進みやすくなります。

❝KTGは、忙しいビジネスパーソンでも続けやすいオンライン上のジムです❞

このように、『会計力トレーニングジム(KTG)』は、上場企業の決算書分析動画、基礎講座、質問できる環境によって、あなたの会計学習をバックアップします。

しかも、オンライン上のジムなので、時間や場所の制約はありません。

深夜でも早朝でも学べます。

電車で移動中でも、出張先でも、自宅でも学べます。

だから、忙しいビジネスパーソンでも続けやすいのです。

❝KTGで会計力を鍛え、市場価値の高いビジネスパーソンを目指しましょう❞

会計力は、一度学んで終わりではありません。

実在企業の決算書に触れ続けることで、少しずつ鍛えられていく力です。

KTGで会計力を鍛え、「市場価値の高いビジネスパーソン」を目指しましょう。


実在企業の決算書に触れながら、会計力を鍛えませんか?

毎月2〜3社の上場企業分析動画、基礎講座、質問できる環境をご用意しています。

さまざまな業種の決算書に触れられます

KTGに入会すると以下のコンテンツが手に入ります!

①上場企業分析動画を毎月配信

川口宏之が自ら、上場企業の決算書を専門的な見地で徹底分析し、その結果を動画で解説します。1社あたり約30分の解説動画で、月に2~3社ペースで配信します。スライドを使って図解で分かりやすく解説するのでご安心ください。直近の決算書を分析対象とするので、情報鮮度が非常に高い解説動画です。したがって、無理なく、楽しく、継続的に会計力が鍛えられます。

単に売上や利益といったネットニュースに書いてあるような表面的な内容にとどまらず、収益構造、コスト構造、財務基盤やキャッシュフローの状況まで分析し、その会社のビジネスモデルの特徴や将来性を深掘りします。

様々な企業の決算書を分析すると、ビジネスで使える概念(コンセプト)を数多く仕入れることができます。

これがKTGで得られる最大のベネフィットです。

これまでに、任天堂、キーエンス、ファーストリテイリング、三菱重工業、東京エレクトロン、オリエンタルランド、メルカリ、良品計画、資生堂など、178社以上の決算書分析動画を配信してきました。

過去に取り上げた企業一覧を見る

特定の業界に偏らず、メーカー、小売、IT、外食、金融、建設、商社、医薬品、エンタメなど、幅広い業種を取り上げています。

ヒューリック
IBJ
ニトリホールディングス
TKP
出前館
ユーグレナ
ラクス
日本M&Aセンター
任天堂
エアトリ
日本製鉄
ベネフィット・ワン
ブルボン
ジャストシステム
バルテス
KeePer技研
共和レザー
東洋水産
KNT-CTホールディングス
いつも
アルチザネットワークス
アルトナー
カラダノート
ユビテック
バルニバービ
ブリッジインターナショナル
帝国ホテル
タスキ
北の達人コーポレーション
マネーフォワード
サーキュレーション
ハウテレビジョン
RIZAPグループ
オークファン
デコルテ・ホールディングス
JALCO
ストライク
フェローテック
スノーピーク
テスラ
セントケアHD
日本情報クリエイト
PHCホールディングス
JPホールディングス
三越伊勢丹HD
大塚商会
日本アビオニクス
SHIFT
日本動物高度医療センター
キヤノン
エプソン
飯田グループホールディングス
ジャフコグループ
識学
昭和電線HD
物語コーポレーション
エニーカラー
ココナラ
ベースフード
ソースネクスト
リネットジャパン
チェンジ
Note
オープンハウス
Retty
インソース
串カツ田中HD
クックパッド
サイバーエージェント
BASE
アルファパーチェス
オリエンタルランド
サンリオ
ファーストリテイリング
キーエンス
商船三井
ベネッセ
日揮ホールディングス
東洋エンジニアリング
コメダホールディングス
コンフィデンス
ABCマート
三井物産
ローツェ
KIYOラーニング
フューチャー
バルカー
三陽商会
小松製作所
日立建機
栗田工業
オルガノ
freee
ビジョナル
メルカリ
サイバーダイン
マツキヨココカラ&カンパニー
ライフコーポレーション
サカタのタネ
横浜ゴム
イトーキ
APPLE
富士通
ガンホー・オンライン・エンターテイメント
セブン&アイ・ホールディングス
オービック
良品計画
資生堂
あおぞら銀行
日本ギア工業
スクウェア・エニックスHD
デンソー
ギフティ
アシックス
Timee
ゼビオホールディングス
メンタルヘルステクノロジーズ
日本テレビHD
パーク24
すかいらーく
伊藤園
東京地下鉄
ゼンショーHD
ワタミ
武田薬品工業
LIFULL
ユニチカ
キオクシアHD
日産自動車
日立製作所
デリバリーコンサルティング
フジ・メディア・ホールディングス
三菱重工業
パン・パシフィック・インターナショナル・ホールディングス
Macbee Planet
双日
リクルートHD
日清紡HD
パルグループHD
トライアルHD
ELEMENTS
TOTO
GENDA
スズケン
木徳神糧
東京電力HD
ヤクルト本社
アルコニックス
ヴィレッジヴァンガードコーポレーション
コニカミノルタ
グロービング
イーエムシステムズ
BuySell Technologies
ローランド
日本ファルコム
リコー
新晃工業
ウエスコホールディングス
サンフロンティア不動産
さくらインターネット
Cross Eホールディングス
富士ソフト
アスカ
スタートライン
花王
TENTIAL
東京エレクトロン
ニコン
コロンビア・ワークス
フジクラ
ブリッジインターナショナルG
MIXI
MonotaRO
近鉄GHD
東亞合成
ファナック
ディスコ


このように、KTGでは特定の業界に偏らず、メーカー、小売、IT、外食、金融、建設、商社、医薬品、エンタメなど、さまざまな業種の決算書を継続的に分析しています。さまざまな企業の決算書に触れることで、業界ごとの収益構造やビジネスモデルの違いを学べます。

過去の分析動画もまとめて見たい方へ

通常KTGでは、情報鮮度を重視するため、上場企業分析動画の視聴期間は原則として公開から3か月間です。

その代わり、毎月2〜3社の新しい分析動画が追加されるため、最新の決算情報に継続的に触れながら、会計力を鍛えることができます。

一方で、

「過去に取り上げた企業の分析動画も見たい」
「業界別にまとめて学びたい」
「気になる企業の分析をあとからじっくり見返したい」
「長期的に会計力を鍛える教材として活用したい」

という方には、過去の上場企業分析動画も含めて視聴できる永久見放題プラン「KTGプレミアム」をご用意しています。

最新分析を中心に学びたい方は通常KTG。
過去分析まで含めてじっくり学びたい方はKTGプレミアム。

>>KTGプレミアムの詳細を見る

②川口宏之の動画コース受け放題

決算書分析をより深く理解するための基礎講座として、川口宏之のオンライン動画講座もすべて視聴できます。

私のコースを受講すれば、難解な会計理論でも、図解で体系的に学ぶことができます。これらがすべて見放題です。

しかも、動画コースは今後も随時追加で投入していきます。

あくまで主役は、毎月配信される上場企業の決算書分析動画です。基礎講座は、その分析をより深く理解するための補助教材としてご活用ください。

受け放題の動画コース一覧を見る(現時点で31コース)

1. いちばんわかりやすい「決算書の読み方」講座
2. いちばんわかりやすい「財務分析指標」マスター講座
3. いちばんわかりやすい「キャッシュフロー経営」マスター講座
4. いちばんわかりやすい「与信管理」基礎講座
5. いちばんわかりやすい「損益分岐点分析」マスター講座
6. いちばんわかりやすい「原価計算」基礎講座
7. いちばんわかりやすい「業務的意思決定」マスター講座
8. いちばんわかりやすい「戦略的意思決定」マスター講座
9. いちばんわかりやすい「簿記」の基本
10. いちばんわかりやすい「業績管理会計」基礎講座
11. いちばんわかりやすい「株式投資」の基礎知識
12. いちばんわかりやすい「インボイス制度」の基礎知識
13. いちばんわかりやすい「粉飾決算」の見破り方
14. いちばんわかりやすい「電子帳簿保存法」の基礎知識
15. いちばんわかりやすい「ROIC経営」の基本と実践
16. いちばんわかりやすい「経理実務」の基本
17. いちばんわかりやすい「税効果会計」の基本と実践
18. いちばんわかりやすい「会社の仕組み」
19. いちばんわかりやすい「インサイダー取引規制」
20. いちばんわかりやすい「連結財務諸表」の読み方と活用術
21. いちばんわかりやすい「IFRS財務諸表」の読み方と活用術
22. いちばんわかりやすい「ファイナンス」入門講座
23. いちばんわかりやすい「財務会計」入門講座
24. いちばんわかりやすい「建設業会計」の基本
25. いちばんわかりやすい「資本コスト経営」
26. いちばんわかりやすい「企業価値評価」
27. いちばんわかりやすい「リース会計」
28. いちばんわかりやすい「内部統制」
29. いちばんわかりやすい「のれんの仕組みと会計処理」
30. いちばんわかりやすい「減損会計」
31. いちばんわかりやすい「ビジネス会計検定3級」対策講座

③川口宏之へ質問し放題

あなたからの質問を、川口宏之が音声で回答します。

①や②の内容に関連する質問でもいいですし、たとえ①②に関連しなくても川口宏之がお答えできるテーマであれば積極的にお答えしたいと思います。

川口宏之からの回答音声は、質問した方だけでなく、KTG会員であれば誰でも聞けるようにします。なぜなら、特定の方の質問であっても、その回答が他の多くの会員の方にとって有益になるケースが多いからです。

企業研修や公開セミナーの最後に行う「質疑応答コーナー」のような位置付けと思ってください。

※質問は「質問フォーム」へ入力していただき、回答は音声プラットフォーム「StandFM」の限定公開でお答えします。

これまでに、実効税率、与信管理、事業撤退、財務レバレッジ、ROIC、投資採算、のれん、減損会計、変動損益計算書など、実務的な質問に回答してきました。例えば、

・実効税率は、どのように見ればよいですか?
・ROICを計算するとき、現金はどう扱うべきですか?
・投資後のモニタリングでは何を見ればよいですか?
・事業撤退・継続はどのように判断すべきですか?
・財務レバレッジと自己資本比率はどう関係しますか?

過去の質問一覧を見る

海外IR情報のデータソースについて
実効税率について
別々の原価計算の方法の使用について
スタートアップの与信管理について
操業度差異の帰責について
事業の撤退・存続についての考え方
形式上の減資について
売上単価引下げによる成功事例
流動と固定で区分けされてないB/Sについて
100%孫会社を100%子会社化する場合の会計処理
完全支配関係での土地の含み益は実現可能か?
のれんの会計処理の違いによる日本基準とIFRSとの差とのれんがマイナスになるケース
GAAP、non-GAAP、EBIT、EBITDA
財務レバレッジと自己資本比率について
債務超過の子会社の救済案
財務会計と管理会計の数値のズレについて
営業利益率と営業利益額(カルビーの事例)
最小二乗法で固定費がマイナスになるケース
戦略的意思決定について
予算作成について
BS計上されない初期投資の採算評価
投資後のモニタリング方法
未上場企業の投資採算の判定
のれんの金額の増減
CVP分析をする際の固定費、変動費について
飲食業のROEが高い理由
のれん(企業結合会計と組織再編税制)
製造業における変動損益計算書
変動損益計算書における内部取引の位置づけ
ROIC算出における現金の扱い
監査等委員会設置会社と指名委員会等設置会社の設置率
減資と税制メリット
事業価値と株式時価総額について


このように、初歩的な疑問から、実務判断に関わる高度なテーマまで、会員の疑問に応じて回答しています。


実在企業の決算書に触れながら、会計力を鍛えませんか?

毎月2〜3社の上場企業分析動画、基礎講座、質問できる環境をご用意しています。

毎月2〜3社の上場企業分析動画を配信

推薦コメント

「苦手だった数字が、今では商談の武器になりました」
【37歳・男性・営業部門・管理職】

以前は財務諸表という言葉を聞くだけでアレルギー反応が出るレベルでしたが(笑)、Udemyで川口先生の講座を受けたことがきっかけで、KTGに入会しました。実際に使われている決算書を毎月じっくり解説してくれるので、実務感覚が身につきます。
最近は商談の際、相手企業のPLやBSをざっーと見て臨むようになり、提案力が向上したように感じます。昇進後の不安が自信に変わりました。

営業職の方は、取引先の収益性・財務安全性・投資余力を把握することで、提案内容や与信判断の精度を高められます。

「《処理する会計》から、《読み解く会計》へ視野が広がりました」
【30歳・女性・経理部門・会社員】

経理部門で月次決算や日々の会計処理に携わっていますが、自社の数字を正しく処理することが中心で、決算書全体をビジネスモデルや経営判断と結びつけて読む機会はあまりありませんでした。
KTGでは、実在する上場企業の決算書を使って、数字の背景にある事業構造や収益モデルまで解説してもらえるので、会計知識が「会社を読み解く力」につながっていく感覚があります。最近は月次資料を見るときも、「この数字を経営目線でどう説明するか」を意識するようになりました。

経理・財務の方にとっては、経営意思決定の担い手として数字を読み解き、説明する力を鍛える場として活用できます。

「数字を見る視点が変わり、経営判断の引き出しが増えました」
【48歳・男性・会社経営者・創業12年】

基本的に顧問税理士に任せているので、決算書を読む機会はほとんどありませんでした。ただ、経営判断では、売上や利益だけでなく、収益構造、固定費、キャッシュフロー、投資余力を見る力が必要だということを感じていました。
月に1〜2本なら、忙しい経営者でも続けやすく、数字を経営判断に活かしたいと思い、KTGに入会しました。他社の決算書分析を通じて数字を見る視点が変わり、経営判断するときの引き出しが増えたと実感しています。

経営者・事業責任者の方は、決算書から収益モデル、コスト構造、資金繰り、投資判断のヒントを得ることができます。

「株式投資の精度が明らかに上がったと実感しています」
【51歳・男性・会社員・個人投資家歴5年】

これまで投資は自己流でやっていましたが、財務諸表の読み方に限界を感じてKTGに入会しました。結果、大正解でした。先生の分析は「単なる数値の解説」ではなく、その企業のビジネスモデルや今後のリスクまで掘り下げてくれるので、株式投資をする際の企業を見る目が一段階上がったと感じています。特にグロース株や中小型銘柄の分析など、ここでしか得られない情報がたくさんあってありがたいです。今では決算シーズンが楽しみになりましたし、ポートフォリオの見直しも自信を持ってできています。

KTGは銘柄選びの考え方が学べます。ただし、特定銘柄の売買を推奨するサービスではありません。決算書を読み、企業の収益構造やリスクを自分で判断する力を鍛えるためのサービスです。


実在企業の決算書に触れながら、会計力を鍛えませんか?

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さまざまな業種の決算書に触れられます

こんな人にオススメ!

✅顧客企業や競合の数字を読めるようになりたい営業・管理職の方

単なる経理作業者ではなく、経営者の参謀として活躍したい経理部門の方

決算短信や有価証券報告書を投資判断に活かしたい個人投資家の方

自社・他社の収益構造やキャッシュフローを経営判断に活かしたい経営者・事業責任者の方

会計を知識で終わらせず、実在企業の分析を通じて使える力に変えたい方

KTGに向いてない方

✖ 入会しただけで自動的に会計力が上がると思っている方

✖ 動画を見る時間をまったく取れない方

✖ 短期間で魔法のような成果を求める方

✖ 実在企業の決算書やビジネスモデルに関心がない方

入会後は、まずこの順番で進めて下さい


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クレジットカード決済/領収書発行対応

 FAQ

Q:入会資格はありますか?

A:入会資格は特にありません。会計初心者の方でもご参加いただけます。ただしKTGは、実在企業の決算書に継続的に触れて会計力を鍛えるサービスです。月に1〜2本でも動画を視聴する意欲のある方におすすめしています。

Q:会計の超初心者ですが、入会しても問題ないでしょうか?

A:大丈夫です。基礎から学べる動画講座も用意していますので、まずは「財務会計入門講座」や「決算書の読み方講座」から始めてください。すべてを一気に理解する必要はありません。毎月の分析動画を見ながら、少しずつ慣れていけば問題ありません。

Q:領収書は発行していただけますか?

A:月会費の領収書は、毎月自動でメール送付される仕組みになっております。また、マイページから過去の領収書をいつでもチェックできるようになっていますのでご安心下さい。適格請求書(インボイス)をご希望の方は、こちら(KTGプレミアム)にお申し込み下さい。

Q:適格請求書発行事業者へ登録済みですか?

A:登録済みです(T8010903002530)

Q:支払手段を教えてください。

A:原則、クレジットカードでの決済となります。
「法人名義で支払いたい」「適格請求書(インボイス)を発行して欲しい」などの理由で銀行振込をご希望の方は、こちら(KTGプレミアム)にお申し込み下さい。

Q:決済の締め日はいつですか?

A:締め日という概念はありません。入会日を起点として30日ごとの決済となりますので、月末近くに入会したとしても不利になることはありません。例えば、4月29日に入会したら、次回は5月29日が決済日となります。決して、4月29日~30日の2日間に対して1ヶ月分の会費がかかるというわけでないということです。

Q:いつからコンテンツは視聴できますか?

A:クレジットカードでお支払いいただいた場合、決済直後にすべてのコンテンツが視聴できるシステムになっています。銀行振込の場合は、入金の確認ができ次第(およそ2~3営業日以内)に視聴することができます。

Q:何のプラットフォームを使っていますか?

A:世界的に利用されているLMS(学習管理システム)である「Teachable」を使っています。会員の入退会管理、会員限定のコンテンツサイト、動画やテキストの閲覧、月会費の決済管理など、すべてこのシステム内で完結する仕組みとなっております。また、質問回答については、音声プラットフォームの『StandFM』を使っています。限定公開なので、KTG会員以外は聴くことができない仕組みになっています。いずれも、再生速度を調整することができます(1.5倍速、2倍速再生など)。

Q:スマホでも視聴できますか?

A:もちろんスマホ・タブレット等での視聴も可能です。TeachableのiOSアプリを使えば、動画コンテンツをアプリ内にダウンロードしておくことができるので、オフライン環境でも動画を視聴することができます。

Q:タイマーがゼロになった後でも入会できますか?

A:いいえ。本ページはアクセスから8日間限定のご案内です。カウントダウンがゼロになると自動的に入会受付が終了し、ページへの再アクセスもできなくなります。これは、真剣に学びたい方が迷わずスタートできるよう設計された仕組みです。学習の第一歩を踏み出すお手伝いだとご理解いただければ幸いです。

Q:退会はスムーズにできますか?

A:マイページからいつでも退会手続きが可能です。無理に引き止めたり、退会しにくくさせることは絶対にありませんので、ご安心下さい。

注意事項

  • 返金保証はありません。 退会はいつでも可能ですので、 何卒ご容赦ください。
  • 当会内で知り得た情報や、川口宏之が発信する内容を、川口宏之の許可なく当会外へ発信する行為は厳禁です。 口頭、SNS、メール、ブログなど方法は問いません。場合によっては損害賠償請求の対象となり得ますのでご注意ください。
  • 1つのアカウントを複数人(家族、友人、同僚など)で使いまわす行為は禁止です。 1アカウント1名です。不正が発覚したら、強制退会とさせていただきます。
  • 上場企業分析動画は、情報鮮度を重視するため、原則としてアップ日から3か月間の視聴期間を設けています。その代わり、毎月新しい企業分析動画を追加していくため、常に新鮮な決算情報に触れながら会計力を鍛えることができます。過去動画も含めて長期的に視聴したい方には、永久見放題プラン「KTGプレミアム」もご用意しています。

講師プロフィール

公認会計士・川口宏之

1975年栃木県生まれ、東京都在住の公認会計士。

2000年より、国内大手監査法人である監査法人トーマツにて、主に上場企業の会計監査業務に従事。2006年、国内大手金融グループ系証券会社にて、主に新規上場における引受審査業務に従事。2007年、これまでの経験を活かし、ITベンチャー企業の取締役兼CFOに就任。バックオフィス業務全般(財務・経理・総務・法務・労務・資本政策・上場準備)を担当。ベンチャーキャピタルからの資金調達、株式交換による企業買収などで成果を上げた。その後、独立系の会計コンサルティングファームにて、IFRS導入コンサルティング業務や決算支援業務、各種研修・セミナーの講師等を担当。

「監査法人」「証券会社」「ベンチャー企業」「会計コンサル」という、4つの視点で「会計」に携わった経験を持つ、数少ない公認会計士。
早稲田大学会計大学院 非常勤講師(2011年~2018年)

『【決定版】決算書を読む技術』(かんき出版)、『いちばんやさしい会計の教本』(インプレス)など著書多数。
プレジデント、ダイヤモンドオンライン、東洋経済オンライン、ビジネスジャーナル、夕刊フジ、週刊文春、週刊ポスト、月刊企業実務、週刊税務通信など、連載・取材・寄稿など執筆多数。PIVOTや日経CNBCなどのビジネス経済メディアへ出演も多数。

企業研修やビジネスセミナーの講師として1000回超の登壇実績。

Udemyの受講生数は10万人超え。

KTGへのご入会は以下のタイマーがゼロになるまでです。

※このカウントダウンは、本ページへの初回アクセス日から起算して「8日間限定」で設定されています。
期間内にお申し込みがない場合、本ページは自動的に非公開となり、再アクセスできなくなります。

KTGは、毎月のコンテンツ配信や質問対応を安定して行うため、常時無制限に募集するのではなく、一定期間ごとのご案内としています。


実在企業の決算書に触れながら、会計力を鍛えませんか?

毎月2〜3社の上場企業分析動画、基礎講座、質問できる環境をご用意しています。

1年ごとの決済・9,960円お得


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毎月の最新分析を中心に学びたい方は通常KTGで十分です。
一方で、過去の分析動画も含めてじっくり学びたい方、長期的に会計力を鍛えたい方には、KTGプレミアムをお勧めします。

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